古代のことがらを学ぶことによって、現代の指針とすることができるのではないかと思っています。

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以前にある女性から「ピラミッドから青いビームのような光がズサーっと天に向かってまっすぐに伸びているのを見た(前生療法のなかで)」、という話を聞いてびっくりしたという話を書いたことがありますが、実際にあったんですねえ、これが・・・・・・。( 実際にその話を聞いたのは2011~2012年ごろのことだったと思いますが、この記事を書いた時点では知りませんでした。その後にネットでボスニアのピラミッドのことを知りました。)

ボスニアのピラミッドでこの光の現象が最初に発見されたのは2009年と2010年だというので、前記事の「メキシコの渦」が発見された2012年よりもさらに2~3前ということになります。

時代は、私が思っているよりもはるかに早く進んでいたのですね・・・・・・。




ピラミッドから光の柱!ヨーロッパ2011&メキシコ2012

ピラミッドから謎のエネルギービーム!ヨーロッパ2011&メキシコ2012

2011年 ピラミッドの天頂部からエネルギービームが放出される現象が確認された。
ビームの直径は4.5m で周波数は28kHz、エネルギーの種別や出力レベルは記載なし。
このエネルギービームはピラミッドから遠ざかるに連れて連続的に増大しており既知の物­理学や技術と相反する、と云われる。

この現象が発露したのは2005年にボスニア・サラエボ付近で発見された『太陽のピラ­ミッド』で現在、史上最古(12,000年前)にして最大(全高約220m)のピラミ­ッドである。

【世界最古のピラミッド】ボスニアで1万2千年前のピラミッド発見か?より

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以下は( The Bosnian Pyramids のサイトより )

Phenomena 
〈 驚くべき現象 〉

A team of physicists detected an energy beam coming through the top of the Bosnian Pyramid of the Sun.
物理学者のチームは、ボスニアの太陽のピラミッドの頂上から出てくるエネルギービームを検出しました。

The radius of the beam varies with time, from 5 to 20 meters with a frequency of 28 kHz. The beam is most of the time continuous and varies in strength during the year.

ビームの半径は5〜20メートルの範囲で時間とともにたびたび変化します。周波数は28 kHzです。
ビームは、ほとんどの時間連続しており、一年の間に強度が変化します。

Its intensity is not constant but modulates, and sometimes it is even absent.

その強度は一定ではなく、変調し、時には存在しないこともあります。

The beam can move around in a radius of 15-20 After analysis of the sounds, it was found that the beam has a primary constant carrier and a second carrier over the primary.

ビームは音の解析後、15〜20の半径内を動き回ることができ(?)、そのビームは一番目に一定な搬送波と2番目にそれ以上の搬送波を持つことが判明しました。 ( 搬送波(はんそうは: carrier wave)


Its strength grows as it moves up and away from the pyramid.

それ(搬送波)は上方に移動し、ピラミッドから離れるにつれて強さが大きくなります



             sound1.jpg

Questions: where does the sound come from, what generates it, for what purpose?

質問:その音はどこから来るのでしょう?、何がその音を生成し、またどのような目的があるのでしょう?

Ultra and infra sounds were detected in the Ravne tunnels.

超低周波の音(?)がRavneトンネルで検出されました。

Ultrasound Emissions by Bosnian Megalithic Structures (part 1) - ICBP2011
ボスニアの巨石構造物による超音波の放出 ( part 1)

 


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以前「Pyramid Energy ( ピラミッドエネルギー ) 」と言う記事の中で、「渦巻状のエネルギー」と関連して、In Deepさんの『渦 』についての記事を紹介したことがありましたが、In Deepさんのもうひとつのブログ「地球の記録」にも『渦』 の衝撃的な映像があったので、こちらにも貼らせていただくことにしました。

以下のようなものです。

メキシコ気象レーダー2015年12月27日


メキシコ上空の気象レーダーに「奇妙で巨大な渦」が記録されるより


これはもう、「すごい」としか言いようのないものですが、これでは渦が大きすぎてメキシコのどの辺だかよく分からないので他の動画も見てみると・・・下の動画だと、北アメリカ大陸のメキシコのほぼ中央に、丸い渦のあるのがはっきりと見て取れます。



上の動画は昨年の12月なので、まだ一ヶ月と少ししか経っていないようですが、下のは2012年10月になっているので、同じような現象が約3年前にも同じ場所で現れたということらしいです。

・・・ということは、この現象が現れたのは地球が本格的に「星間雲」、あるいは「フォトン・ベルト」と呼ばれるものの中に入ったあたりから・・・ということになるのでしょうか。

「地球の記録」の記事によると、この他にもベルギーやオーストラリアなどの上空で気象レーダーに丸い「輪」のようなものが映っているのが記録されているようです。




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