古代のことがらを学ぶことによって、現代の指針とすることができるのではないかと思っています。

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以下のサイトに銀河の中の太陽系、その他の星の動きについて図解入りで詳しく載っていたので大ざっぱですが訳してみました。(長かったので途中まで)

なお、このサイトの内容があっているのかどうかは私にはよく分かりませんので、それぞれの判断でお願いします。



Crossing the Galactic Plane and the photon belt
銀河面とフォトン・ベルトを横切ること (こちらより)

Update 12/23/2012:
アップデート 2012年12月23日

Earth is now crossing the galactic plane . . . and is in the photon belt.
地球は今、銀河面を横ぎっており、・・・(そして今、)フォトンベルトの中に入りました。

Some people say “nothing happened.” Maybe that’s true for them.
「何にも起こりませんでしたよ。」と、一部の人々は言います。彼らにとっては、それはおそらく真実でしょう。

You will not build New Earth; you will perceive and merge with the New Earth that has always resonated just beyond your perceptions. . . .
あなたがたは、新しい地球を造りません。 あなたの知覚力を超えて、あなたが常に共鳴した新しい地球に溶け込みます。

Your eyes have not fully calibrated to the Light, nor have your ears fully calibrated to the Truth. . . .
あなたの目は完全に光に調整されていないか、またはあなたの耳は、完全に真実に調整されていないか

your task is one that occurs within your ever-expanding consciousness and will be invisible to those who do not share your journey. (Source)
あなたのすべきことは、あなたの絶えず拡大する意識の中で起こるもので、あなたの旅を共有しない人々には(それは)見えないのです。

Enlightenment, perception of already existing New Earth, is unveiled via transformation of our own consciousness, not somewhere “out there”.
教え(すでに存在している新しい地球の認識)は、どこか私たちの外側にあるのではなく、私たち自身の気づきと意識の変化によってもたらされます。

As Zen monks have said, “Before enlightenment, chop wood and carry water; after enlightenment, chop wood and carry water.”
禅の修道士が言ったように、「教えの前に、木を切って、水を運んでください。教えの後、木を切って、水を運んでください。」

In other words, before and after our perception has shifted, even after we become enlightened, we’ll still care for our bodies, we’ll still have chores.
言葉を変えていえば、我々の認識がシフトした前後、私たちが啓発された後でさえも、私たちはまだ体の世話をし、仕事(雑用)もあります。


1.png


2.png



roadmap01cw6.jpg

Our sun and solar system orbit the Orion Arm of the Milky Way galaxy
我々の太陽と太陽系は、銀河系のオリオンアームを軌道に乗って回ります。



spiral_solar_system_2_for_web1.jpg
Our sun and solar system orbit Alcyone in the Orion Arm of the Milky Way galaxy
天の川銀河のオリオン腕で私たちの太陽と太陽系はアルシオーネのの周りを回ります。


Note: The following link hypothesizes that, as we pass through the galactic plane, our solar system is actually part of 2nd “dwarf” galaxy that is intersecting with the Milky Way:

注: 以下のリンクは、仮定します・・・我々が銀河面を通り抜けるにつれ、我々の太陽系が実は、天の川と交わっている第2の小型の銀河の一部であると仮定します。


ad24fa2effa51.jpg


sp_orbits.gif



sol-earth-spiral-paths.jpg
地球が太陽の周りをらせん状に回っているように、太陽も銀河の周りをらせん状に回っている。


2012-crossing.jpg

Our sun and solar system, while orbiting the Orion Arm of the Milky Way galaxy, will cross the center of the Galactic Plane in December 21, 2012
銀河系のオリオンアームを軌道に乗って回っている間、我々の太陽と太陽系は2012年12月21日に銀河面の中心を横切ります。


galactic-alignment2_201410212044145ef.jpg


hunabku4.jpg

At regular intervals the Earth and our entire solar system crosses the Galactic Plane.
地球と我々の全ての太陽系システムは定期的に銀河面を横切ります。
.

The Galactic arms are in motion, twisting, spiraling or rotating as well as orbiting the galactic center.
銀河系のアームたちは動いています。そして、ねじれ、螺旋を描き、回転するだけでなく、銀河の中心を周回します 。

Consider this rough sketch picture:
このラフスケッチ画像について考えてください。


bed2f2401cad.jpg


See if you can imagine the imaginary ‘axis’ along the center of each galactic arm, represented by the two darker lines in this picture (This is the axis I call the Hammar Axis).

あなたがこの絵の中の2本の暗い線で表わされた、銀河の各々のアーム(腕)の中心に沿って『軸』を想像することができるかどうか見てください。(これは私がハマーAxisと呼ぶ軸です。)

All of the stars, planets and other stellar objects twist around this axis.
星たちのすべて、惑星たちと他の星間物質のすべては、この軸に巻きつきます。

Our solar system lays within a small section of galactic arm we have named Orion Spur or the Orion Arm. As shown in this drawing.

我々の太陽系は、我々がオリオンSpurまたはオリオンArmという名前をつけた銀河の腕の小さな部分の範囲内に位置しています。この図で示すように。

5cbec8a303d7.jpg


The following diagram represent a cross section of the Orion Spur demonstrating the relationship between the Earth, Sun and other stars

次の図は、オリオン腕の断面を表し、地球、太陽とその他の星との関係を示しています。
(それぞれの図は地球の12月22日の位置を描いています。)

22f8cf4d2a3b.jpg


Crossing the Photon Belt
フォトンベルトを横断する

When an electron and a positron collide they are annihilated and the mass is converted into radiation–photons.
電子及び陽電子が衝突すると、それらは消滅し、質量は放射線の光子に変換されます。

The Photon belt is unique in that it can completely transform all that is matter, that is to say it can raise its vibratory level to frequencies that you cannot even imagine. . . .

フォトンベルトは、物質すべてを完全に変換することができるという点でユニークです、それはあなたが想像さえできない周波数にその振動レベルを上げることができると言うことです。 。 。 。

this energy transmutes and transforms all that it penetrates.
このエネルギーは、それが貫通するすべてのものを変化させ、変換させます。



Our Earth along with other planets revolve around the Sun.
他の惑星たちと一緒に、私たちの地球は太陽を中心に回ります。

The Sun, along with 6 other stars, in turn revolve around a bigger star, Alcyone, also known as the Central Sun of the Pleiades.
太陽は、他の6つの星と一緒に、プレアデスの中心太陽として知られている大きな星アルシオーネを中心に順番に回ります。

The Milky way galaxy, to which our Earth belongs, has billions of such stars and planets, all revolving around massive stars in its core, called as the Galactic Center.

私たちの地球が属する天の川銀河は、数十億のそのような星や惑星、銀河中心と呼ばれる中心部の周りを回っている大量の星たちを持っています。

As our Solar System and other stars orbit Alcyone, and as Alcyone moves through the Milky Way galaxy, the star orbits (relative to the galactic center) are shaped more like spirals–or vortexes.

私たちの太陽系その他の星たちはアルシオーネの周りを回り、アルシオーネは銀河系を移動するので、(銀河中心に対して)星の軌道はスパイラル-または渦のような形をしています。


5.png


as the galactic arm slowly rotates (each disc representing an approximate 2000 year interval) Crossing the Photon Belt
銀河の腕がゆっくり回転するにつれ、(およそ2000年の幅を有している各々のディスク)光子ベルトを横切ります。


photon1.jpg

6.png

↑ ↑

Galactic Plane
銀河面

Our solar system goes through the belt twice each cycle of 26,000 years (that is, every half-cycle or 13,000 years).                 
私たちの太陽系は26,000年のサイクル毎に2回フォトンベルトを通過します。(つまり半周期ごと、または13,000年ごとに)

The thickness of the photon cloud is such that it takes about 2,000 years for our solar system to pass through it, and therefore about 11,000 years between each encounter with this belt (2 x 11,000 +2 x 2000 = 26,000 years.

フォトン雲の厚さは、太陽系がそれを通過するのに約2,000年かかります。
したがって、このベルトに遭遇するのに(2×11000+2×2000=26000年)それぞれ約11,000年かかります。

Alcyone is in the photon belt all the time.
アルシオネは常にフォトンベルトの中にあります。


Proof of the Photon Belt's Existence.wmv
フォトンベルトが存在する証拠



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☆関連動画・・・・13000年周期の謎と、宇宙の螺旋(らせん)
「 左回り 」 と 「 右回り 」

(☆ 関連記事・・・「 神々の生まれたところ 」ほか )


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昨日・・・安倍総理が得意そうにG7の首脳らを伊勢神宮に案内し、肩を並べてにこやかに並んでいる様子がTVに映し出されていましたが・・・。


伊勢志摩サミット開幕 G7首脳 伊勢神宮を訪問(16/05/26)

        伊勢神宮 G7
        G7首脳ら伊勢神宮訪問 伊勢志摩サミットより      


これは世界に発信するというよりは、むしろ「先進国の首脳たちと肩を並べている自分の姿をTVに映し出すことにより、国内向けにも『頼もしい自分の首相像』をアピールする」という狙いがあるのではないかと思ってしまいました。

以下は「あほうどりのひとりごと」ブログの2015年10月の記事、「比嘉良丸氏の『最悪のビジョン回避』に向けて・・・」ですが、とてもよく現在の流れと一致しているように思われたので転載させていただきました。 

(以下は「こころのかけはし祈りの和」の比嘉氏から届いたメールマガジンの転載だそうです。) 


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( 以下は2013年3月時点での比嘉さんの見られたビジョンだそうです。)


大国ミロク大社の比嘉良丸です。

明日から、イスラエルのエルサレムへと御神事にまいります。

今回の御神事は、イスラエルが中東のアラブ諸国に対して、攻撃をおこなうという啓示に基づき、平和、平穏の祈りの御神事を行いに参ります。

初めに申し上げておきます。

政治批判や国の安全保障、経済の復興を否定しているものではございません。あくまでも、啓示に基づいて伝えられた情報に、私の理念と信念がそこにあり、それをすべての方に押しつけるものではございません。

この啓示に賛同して下さいます方は、どうかお力添えを頂けますようお願い申し上げます



日本と中国との間に戦争のきっかけが起きるという啓示に基づき、昨年は、かなり過密な御神事を行ってまいりました。

以前の書き込みにも書き、また、皆様にも祈り合わせの呼びかけをさせていただきましたが、啓示で伝えられた2月19日の衝突は避けられましたが、啓示では、先延ばしに過ぎず、これから先に起きる可能性があると伝えられており、油断できない状況であります。

そこで、日本の尖閣列島同様、領土問題で深刻化している、フィリピン、ベトナム、南沙諸島、南南沙諸島へと先に向かう予定でありましたが、このフィリピン、ベトナムといったアジアへの御神事を後に回してでも、イスラエルへ向かうよう啓示が強く来た為、3月1日からエルサレムに行ってまいります。

移動に2日ずつかかります事から、滞在は1日となりますが、それでも、ゆかなければならない時期であるという事を伝えられております。

去年の12月までの啓示では、イスラエルが中東へと攻撃をしたとしても、EU諸国、NATO軍が冷静な判断を持って、その争いの仲介役を行い、戦争が広がることなく治まると、昨年までは伝えらえておりました。


しかし、今年、年を明けてすぐに伝えらえてきた啓示では、イスラエルがイラン及びアラブ諸国に軍事的行動をとる事により、第5次中東戦争へと発展すると伝えられ、そして、この戦争は、中央アジアから中東、南アジア、西アジア、アフリカ全体といったかなりの広い範囲での民族や宗教の対立や弾圧、紛争を引き起こすと伝えられております。

部族、民族、そして宗教の争いが深刻化し、EU諸国だけでその問題を解決することが出来ず、逆に、EU諸国でエネルギー問題を含めた、深刻な経済の混乱が起きると伝えられました。

この混乱には、この後でも述べますが、丁度この時期のアメリカの政治や経済問題が大きく関係してくると伝えられております。

その為、EU内での意志の統一が出来ず、EU諸国の国々がこの時行うべき行動の判断、決断を迫られるが、足並みが崩れ、ここから、EU諸国の領土内での政治判断の対立、政治経済の混乱が起きる。

アメリカは、自国の問題もありイスラエルでのその問題に深く関与せず、EUの混乱に関われないふりをし、実際の行動は出来ないという態度をとると伝えられてきました。

イスラエルがイランを含むアラブ諸国との紛争に入るのは、早ければ今年6月か7月あたりにかけて起きる可能性があると伝えられておりますが、実際には、9月から年末12月までにかけてになりそうであるとも伝えられております。

これは、裏でアメリカが意図的に、その時期になるように裏工作をしているという事が考えられると伝えられております。


話は、中国と日本の事に戻りますが、日本と中国との紛争、衝突は、一触即発の状況にあると伝えられており、実際に中国では、空母が、軍事訓練の段階に来ている状況であります。

2月19日に起きるとして啓示で伝えられておりました一番の危機は、今は、回避できたという事を伝えられています。

しかし、改めて中国との衝突が起きるとしたら、イスラエルが中東で戦争、攻撃を開始する時期に、日本の近海で今年の9月頃に、もう一度、中国との大きな衝突が起きる可能性が高いとも伝えられております。

この9月の出来事は、夏の参議院選挙後の出来事として、啓示では注意するようにとかなり強く伝えられております。

自民党(これは保守ではなく自民党)単独で、参議院を連立ではなく自民党だけで過半数を取ることが出来れば、国防に関する問題も一気に憲法改正を行う、

そして、TPPに関しても、参議院が終わると、かなりアメリカの要請に合った譲歩、条約となり、日本自国の判断ではなく、殆どのものがアメリカの要望、意向に沿った条約や決定が行われる可能性が高いと伝えられております。



現在、政府は、この後に来る選挙を念頭においていることから、国民の人気取りをするために、色々な手を施し、復興、経済、回復といった様々な分野で、国民の夢、希望を煽っている。

これは、参議院が勝つまで続けられ、選挙までは、あの手この手を行う可能性があると伝えられております。


今の政府の流れ、決断は、参議院選挙前と後の流れを見極めなければいけないと注意も伝えられています。


夏の参議院が終わったとたんに、国際的な条約や加盟、様々な協定などに関しても、アメリカの意向に沿った決定を下し、何度もお伝えしていますが、軍事、防衛的な事、武器生産、輸出といった面も憲法、法律改正を進めてゆく。
その為の現在の行動であると伝えられてきます。



そして、経済的な事では、今年8月から9月にかけてアメリカの経済が、リーマンショックを超える規模の金融・通貨といった分野で経済破綻へいきなり進むぐらいの経済の崩壊が起きる可能性があると伝えられてきています。


これによって、アメリカは、自国が抱えているドル国債が、殆ど紙きれ同然になり、紙きれになったドルの一番の国債を抱えている中国、日本、アジアの国々が、アメリカの状況に連鎖して、経済危機や経済破綻が起きるとも啓示で伝えられております。


半年後、日本が来年の3月から6月ぐらいまでに、世界中の経済の混乱の中、日本の国がかなりの円高、そして株の高値になり、世界で唯一機能する株式市場として日本市場が残り、そこで、日本の円高と市場が一気に高くなると伝えられています。


この状態を受け、日本はアメリカから、最新鋭の戦闘機・爆撃機・ミサイルそして、軍艦や潜水艦・空母・イージス艦といったかなりの軍備投資を行い、ほとんどがアメリカからの購入となり、この購入が、アメリカを助ける ということに繋がると伝えられております。

しかし、ここまでの状況は実は、日本とアメリカの中で予め計画して密約を結んでいると啓示では伝えられています。


アメリカ自体、このように自国をかなり犠牲にしてでも、まず中国の経済を崩壊させ、ドルが紙きれになり借金をチャラにし、その後日本の経済をうまく利用し日本という国から、軍備物資の導入を行ってもらうことにより、アメリカ経済を立てなおすという事を計画している。


そこまで計画を立てるまでには、日本の今の法律をほとんど改正しないと行けない状況にある。
アメリカのTPP条約もアメリカが崩壊しない前に、ある程度の枠組みでかたち創る流れを、アメリカは創っておきたい。


世界の大恐慌から戦争と含めてアメリカは今一度大きな軍事国家として、確立する力をつけるとともに、農業や水産、すべての産業の分野でも世界の国々を支配下に入れるための大きな陰謀の企みがあると啓示では言われています。

それには、自らの経済も陥れるのも、平気でやりかねない、そして自分の国をもう一度立ち上げる為に、日本という国を利用すると伝えられております。

一連の状態から、中国や日本は、経済的なダメージを負います。特に、中国の経済打撃は、かなり深刻な状態になると伝えられております。

中国についてですが、いろんな人が中国という国は、2年は持たないだろうと、国としての維持も 数年は持たず、自然崩壊するだろうとおっしゃる方がかなりいます。しかし、そんな簡単ではありません。

この状況をきっかけに、中国の内部にある少数民族の独立が発端となり、中国国内の分裂の火種が少しずつ深刻化する可能性があるとも伝えられております。

それに基づいて中国は、尖閣列島に対して実力行使に踏み切り、先島諸島(石垣や与那国といった島々)を侵略する行動に出る可能性が高いと伝えてきており、現段階の啓示では、この状況は、実際に起こると伝えられております

実際には、もし、今年9月ぐらいに小さな軍事衝突が尖閣列島ででも起きれば、本格的な戦争には、2015年2016年に突入すると伝えられております。


そのシナリオとして、先に書きましたアメリカの経済崩壊も然りですが、中国に尖閣列島だけではなく、先島(与那国、石垣といった島々)を攻撃させることも大きな要素になると伝えらえれており、

このような状況が日本国民の危機感や恐怖を煽り、日本を軍事国家へとさせる流れに拍車を支持し、一気に軍備の拡張や徴兵制度も含めたものに流れを創ると啓示で伝えられております。 


今、啓示で見ている世界的な状況としては、先ほどもお伝えしました、日本の参議院選挙の後の経済崩壊から混乱、世界的な混乱から崩壊、そして、イスラエルとイラン及び中東諸国との紛争が、第5次中東戦争へと繋がる流れ、そこから発生する一連の流れ、
また、中央アジアから、中東、一部ロシア、東ヨーロッパや一部のヨーロッパ、アフリカ辺りまで、民族紛争や宗教の対立といった形で、紛争や虐殺が絶えない状況になるもの見せ伝えられております



この中でEU諸国は、この中東の紛争に大きく巻き込まれ、EU内の団結、経済も、政治的なものも不安要素が大きくなってしまい、なかなか一枚岩では動けない状況になると伝えてきます。


この中東紛争は、大きく中国の経済、エネルギー問題を打撃することになり、そのような時期に、アメリカの経済破綻も重なり、中国国内の状況悪化に拍車をかけ、中国内部での不満が一気に爆発 する。その眼先を変える為に尖閣列島への行動へと進むと伝えられております。


2月19日、24日の啓示をなんとか先延ばし出来たことから、この発端となる出来事を小難無難になるよう、御神事を行います。

これは、けっしてよその国の問題ではなく、全てが大きな戦争、第三次世界大戦へと流れる一環でありますことから、今回、明日、3月1日からイスラエルに行き御神事を行い、最悪の事態を、どう切り抜けることが出来るのかを確認し、次の御神事に繋げてゆくつもりでございます。


この内容は、今、常に見せられているビジョンであり啓示であります
毎晩、一連の戦争のビジョンで起こされ、毎日が悪夢を見せられている状態であります。

しかし、それは確実に回避し、少しずつではありますが、先延ばし先送りをしてゆくことで、その間に世の中が変化し、完全に最悪の状態を回避することが出来ると伝えられているものでもあります。


だからこそ御神事をおこなったり呼びかけての祈り合わせや情報を発信するわけでございます。

確かに毎晩見ているビジョンは本当に最悪でありますが、それは一番最悪の状況であり回避した先には、日本という国の経済や復興、政治が、本当に良い形に進み、世界が一つになる素晴らしい流れの啓示、ビジョンも見ております。


だからこそ皆様のお力添えを頂きたい、祈りのお力をお貸し頂きたい、ご賛同いただきたいと思っております


比嘉良丸
比嘉りか
( こころのかけはし祈りの和 )

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(引用文の色と下線は筆写による) 


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今朝配信されたばかりのヤフーニュースで知ったのですが、カナダの15歳の少年がマヤの古代都市を発見したそうです。

今までは、(私の知る限りでは)アンコール遺跡のように「遺跡の配置」が先にあって、それから星座との一致に気づく、という事例しかなかったような気がするのですが、今回初めて、逆に「星座」から遺跡の位置を探り当てた人がいるというニュースを聞いて、しかもそれが15歳の少年だというので余計に新鮮な驚きを感じました。


           
        1329163932.jpg

Yahoo!Japanニュースより引用~

カナダの少年、「マヤ文明の古代都市」を星座の星の配置から大発見

まさに発想の勝利とでも言うべき、素晴らしい発見がカナダの15歳の少年によって達成されました。

同国に住むウィリアム・ガドリー君は星座の星の配置を地図に当てはめることで、ジャングルに被われたマヤの古代都市を発見することに成功したのです!  

以前より中央アメリカの古代文明に興味を惹かれていたガドリー君は、星座の星の並びとマヤの古代都市の配置を観察していました。そしてある時、その星座の星とマヤの古代都市の位置に関連性があることを発見するのです!

 
22の星座の星が117のマヤの都市に一致していることを確認したガドリー君は、23番目の星座の星の一つに一致する都市がないことに気づきます。その場所は、メキシコのユカタン半島。

ガドリー君はカナダの宇宙局に事情を説明し、当該箇所の衛星写真を撮影。そして、ピラミッドと思われる古代都市の一部の発見につながったのでした。

「星座に存在する明るい恒星の位置がマヤの古代都市の場所と一致していると発見したときは、本当に驚いたよ」とガドリー君は語っています。さらに今回発見された古代都市は、マヤの古代都市の中でも最大のものである可能性があるそうです。
 

ガドリー君はこの新たな都市を 「K’aak Chi 」 と命名。これは「火口」を意味しています。それにしても、他の科学者達が数百年かけてもわからなかった事実を発見したガドリー君に拍手を送りたいですね!
 

なお、この場所はメキシコの都市部からかなり離れた場所にあり、遺跡の探索は容易ではないとのことです。
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【関連記事】 Star pupil finds lost Mayan city by studying ancient charts of the night sky from his bedroom
最終更新:5月11日(水)10時0分


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