古代のことがらを学ぶことによって、現代の指針とすることができるのではないかと思っています。

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このブログを4~5か月前に書き始めてから、世の終わり~アセンションのところまで一気に書き上げましたが、ここにたどり着いたら少しホッとして、間があいてしまいました。

こんなに急いで書いたわけは、いうまでもなく人類が「世の終わり」に向かっているのではないかという危機感からと、また、それがいつ来るのか分からないということ、

また激しさを増す地球規模の気候変動のことを多くの人に気づいてもらい、日本の人々にも早く災害への備えをしてもらいたいとの気持ちもありました。

なので、あまり余裕もなく本の抜粋などを多用してしまったので、十分に書ききれていない部分も多々ありますが、どうぞお許しいただきたいと思います。

「ノアの大洪水」の記事など、まだ追加して書く予定のものもありますが、本を抜粋するものはあまり長いのは大変だし、また長く引用すること自体に問題もあるような気がするので、やむを得ず中途半端になってしまう所もあるかもしれません。

ですので、どうしても気になるところは個人で本を買ってもらうなり、借りて読んでもらうなどしていただけるようよろしくお願いしたいと思います。m(_)m

このブログ、自分のことばが少ないのですが、ひとつにはあまり「思想の押し付け」はしたくなかったのと、あとは読者の方に判断していただきたいとの思いからでした。

私自身もそうですが、特に宗教・哲学などの分野は押し付けられても自分で納得しないことには先に進めない性格なので、読者の方もそうであろうと思ったからです。

でも、もし幸いにもピンとくる箇所があれば、もっと調べられるように出所を明記しておきましたので、興味のあるところはぜひ掘り下げて研究していただければと思います。

わたしは、日本人にはあまりなじみのない「聖書」の内容や、「古代遺跡」など自分の興味のある分野のことを書くことによって少しは人のお役に立てるかもしれない、という思いからこのブログを書いてきました。

しかしながら、素人の判断で書いているゆえ間違うこともあるかもしれません。その点はどうぞ広いお心で受け止めてお許しいただきたいと思います。

これからもブログは続けますが、もし過去記事のことについてもっと書いてほしいという要望があれば、できるだけご要望にお応えしたいので、コメント欄かメッセージにでもいただればと思います。
 
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