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過去記事「白鳥座について調べてみる」(2013-06-16)の後半を補足し、アンコールの新しい写真などを追加しました。

タイトルも「白鳥座(Cygnus)、歳差運動とアンコールの壁画」に変えたのでよかったらご覧になってみてください。


              乳海撹拌。4


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今までは記事のカテゴリーは「古代エジプト・アトランティス」が最多で、他は「社会」、「日記」など少ないものがほとんどでしたが、このたび古い記事を掘り起こして見やすくするために「聖書・スピリチュアル、死生観など」を追加しました。

興味のある方は、左端の下の方に小さく表示されている「カテゴリ」のところをクリックしていただけると、カテゴリ別に見られて便利かと思いますのでよろしくお願いします。


以前に「 ピラミッドから放出されるエネルギーと テスラ の「 世界システム 」」について書いたことがありました。

が、テスラのテクノロジーとピラミッドエネルギーとの間にはどういう関係があるのかよく分からないままでした。
以下は「テスラコイル」という文字が含まれているピラミッドエネルギーの写真が載っている興味深いサイトがあったので、記事の一部ですが簡単に訳してみました。


ORMUS and Pyramidsより引用 )

hardy1.gif
Double Helix=二重らせん time exposure approx.1 minute = 露光時間:おおよそ1分間
Tesla Coil = テスラコイル  Copper Pyramid=銅製のピラミッド


Pyramid Energy ( ピラミッドエネルギー)

According to Dr. Philip Callahan, rose granite -- which was used in the construction of the Kings Chamber of the Great Pyramid -- is one of the most paramagnetic substances he has measured.
フィリップキャラハン博士によると、大ピラミッドの「王の間」の建設に使用された赤色花崗岩は-- 彼が測定した中で最も常磁性物質の一つです。 ( →常磁性)

Limestone, which covered the Great Pyramid, is diamagnetic.
大ピラミッドをカバーしていた石灰岩(化粧石のことだと思われる)は、反磁性です。 ( →反磁性 )

The cone shape and the pyramid shape are often considered to be energetically equivalent.
円錐形状、角錐形状は、多くの場合、エネルギー的に等価であると考えられています。

Both are said to generate a spin field from the apex.
両方( 円錐形状、角錐形状 )の頂点からは回転磁界を発生すると言われています。

You can see an interesting Kirlian photo of the vortex energy out of a pyramid replica at:
あなたはピラミッドの複製から出てくる、渦巻状のエネルギーの興味深いキルリアン写真を見ることができます:

http://www.keelynet.com/unclass/hardy1.htm



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「渦巻状のエネルギー」と関連して、In Deepさんの「渦」についての記事も合わせて読むと興味深いです。

アトランティスと地元の人々が呼ぶスペインのエス・ベルデ島に現れた海の渦から思い出す「実はこの数年の地球は渦に満ち溢れている」こと 」から引用~


spiral-atlantis-sa-pedreda-vedra.jpg
       10月20日にスペインのエス・ベルデ島沿岸に出現した渦


2010年5月25日配信の 「ウェブボット ALTAレポート」より。。。。。。。。。。。。。。。。。

・ 「渦巻き状のもの」が空や宇宙に現れるとのデータがある。

これは時計回り、ないしは反時計回りの「渦巻き状のもの」で、主に北半球に現れるとある。

・ 「渦巻き状のもの」というキーワードのデータ上のつながりをたどって行くと、「宇宙からの未知のエネルギー」と関係が深いことが分かる。



spiral-world-01.jpg

(上記ウエブボットの記事は「むしろ謎が深まる中国の落下体。そして、死者の日の祭典が行われるメキシコ・オアハカに出現したノルウェータイプの「光の渦」」より。)


(途中から引用)・・・・・・これらも含めて、単に渦が現れたというだけなら、よくあることかもしれないのですが、冒頭の写真が載せられていたスペインのメディアの記事には、

アトランティスと呼ばれているエス・ベルデ島

という記述があるのですね。

「スペインのアトランティスの話なんて聞いたことないなあ」と思いまして、そこに興味が出てきたのでした。

冒頭の記事は短いものですので、まずは先にご紹介しておきます。

Captan una sobrecogedora espiral en el mar entre Sa Pedrera y es Vedrà
UH Noticias 2015.10.24

イビサ島とエス・ベルデ島の間で、息をのむような美しい渦が撮影される

スペインのイビサ島近くにあるエス・ベルデ島の海域で、息をのむような壮大な渦が出現した。

エス・ベルデ島は「アトランティス」として呼ばれていることでも知られている。

この写真がフェイスブックにアップロードされて以来、数多くの人々がこの光景に魅了されているが、その一方で、このような現象が自然による現象なのかどうかということで論議がおこなわれてもいる。

この光景を目撃して撮影した人物の1人にジャック・ランバートさんがいる。彼は、嵐の後の 10月20日に友人と島のこのエリアを訪れていたが、その時、海岸から広がるこの圧倒的な渦を目にしたのだった。

彼はすぐにその光景を撮影した。彼らが山の頂上に到着した時には、すでにこの渦は消えていた。

この現象については、海流の流れと雨によって崖から海に流れで出た泥水の組合せにより出現したとする主張があるが、いずれにしても、アトランティスを中心に展開するこの巨大な渦は、この島に数多くあるミステリーの新しいリストになり得る。

それにしても、この神秘的な巨大な渦は、本当に海流による、異なる色の海水の組合せで起きたものなのだろうか。

あるいは、地元の人たちにアトランティスと呼ばれるこの島で起きたこの不可解な現象は、まさに伝説の水没都市アトランティスの隠しゲートだとか? しかし、それらは結局わからないままだ。

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ここまでです。

というようなものなんですが、「アトランティス」とはどういう意味なのかはわからないままです。


「渦に満ちた島」エス・ベルデ

まず、そのエス・ベルデ島という島の場所なんですが、スペインの海域にイビサ島という観光でわりと有名な島があります。

      ibisa-map.gif


そのイビサ島の南西部にある小さな無人島がエス・ベルデ島のようです。

      es-verde-map.gif

しかし、「なんでアトランティスなんだ?」ということがどうしてもわからず、少し調べていましたら、いろいろと写真を検索していますと、このエス・ベルデ島という島は、「どうも渦に溢れている」のですね。


        images_imagenes_mistico-hippie_es-vedra-ibiza.jpg
        エス・ベルデ島を展望できるイビサ島にあるという渦状の石




        es-verda-clouds.jpg
        エス・ベルデ島にかかる渦状の雲


そして、どうやら、エス・ベルデ島という島には、昔からミステリー系の話が多く存在していることを、イビサ島の観光サイトで知りました。

その内容の概要をご紹介したいと思います。

ここからです。


エス・ベルデ島

イビサ島の観光客たちのお気に入りのスポットとして名高い場所に、2002年以来、自然保護区に指定されているエス・ベルデ島だ。この島は7つの小さな島から構成されていて、最も高い場所で 385メートルの小さな島だ。

昔から、この島はエネルギーの貯蔵庫と伝えられており、数多くの伝説とミステリーが存在する。

このエス・ベルデ島では、非常に多くの人たちが UFO の目撃を主張してきた歴史がある。しかし、一方で、この島を訪れる観光客たちの中には、ヒッピーや、幻覚剤などを使用している人たちが多いことも事実で、それが UFO 目撃の多い原因ではないかとも言われる。

しかし、ヒッピーはさておき、地元の漁師たちもまた、彼らの船の下の海域で「光を目撃した」と主張しているのだ。また、地元のダイバーたちは、海の中で強力な金属音を聞くと言う。

超常現象などの専門家や研究者たちは、エス・ベルデ島がカルペ岩によって形成される、いわゆる「バミューダトライアングル」と呼ばれる海域と同じ特徴を持っていると主張している。

あるいは、この島の磁気放射は、ストーンヘンジの石や、エジプトのピラミッド、イースター島の彫像などと比較することができるとも言う。この磁気放射は、イビサ島全体に影響を与えているとも言われている。

イビサ島では、ハトなどの鳥類が飛ぶ方向を見失う例がよく見られるが、その理由はこの磁気放射で説明できるという。

( 以上は引用、下線は筆者による )



     Es-Vedra-Ibiza.jpg
          ES VEDRÀ, ONE OF THE MOST MAGICAL PLACES IN IBIZA.

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しばらくエジプト関係の記事はお休みしていましたが、リーピーターの方の足取りを見ると、やはり興味は古代エジプトに関するものが多いようなので、基本的にその線でブログを続けていきたいと思っています。

とはいえここのところ、戦争の話になったり、あるはテスラコイルの話になったりと脱線しまくったので、本題についてはどこまで話したのか、どこから話をつなげていけばいいのかさっぱり分からなくなっていましたが、ようやくまだ公開していないコリンズの氏の翻訳文の残りがあることに気がついたので、貼っておきます。

翻訳については基本的に英文を打ち込んでグーグル翻訳にかけたものをあとから一部だけ手直ししている程度のものですので、あまり正確さを期待しないでください。また電子辞書にたよっていることもあり、意味のわかりづらいところはどうぞお許しください。



   1024px-Giza-pyramids_20151028160115d3d.jpg

    「Beneath The Pyramids」(ピラミッドの下に) p・190~ (前記事・・・「洞窟の位置と長さについて」


I sent a brief e-mail to John Van Auken at the ARE headquarters in Virginia Beach. It simply read:

私は、バージニアビーチにあるARE本部のJohn Van Aukenに簡単に電子メールを送った。それを読みあげると: 
( 訳者注 ARE・・・米国バージニア州にあるエドガー・ケイシー財団 )

Wonderful discoveries. We have penetrated into the cave system within the tomb of the birds and confirmed that this is the start of a cave system that stretched beneath the plateau .
We have taken many pictures and footage. It is incredible stuff.


素晴らしい発見でした。我々は、鳥の墓の中にある洞窟のシステムに侵入し、これが台地の下に伸びている洞窟システムの始まりであることを確認しました。
我々は、多くの写真や映像を撮影しましたが、それらは信じられないほど素晴らしいものです。


Through Nigel’s extraordinary research and my determination to understand the meaning of the Deneb spot in the Giza-Cygnus correlation, we had made a fantastic discovery, one of the most exciting in Giza for a long time.

ナイジェルの並外れた研究と、ギザとシグナス(白鳥座)との相互関係の中のデネブ・スポットの意味を理解するための私の決意を通じて、我々は素晴らしい発見と、ギザの中で最もエキサイティングな経験の一つを長い時間持つことができました。
( 参考→白鳥座と3大ピラミッドの関係について )


        ライフ~1
「眠れる預言者」と言われたエドガー・ケイシーのライフシール。
三角形はピラミッドを表わしており、中央には三本のやしの木と井戸(これは実際に存在するようです)、右手には白鳥の姿も見てとれる。
コリンズ氏も地下洞窟を発見する際にこれを手がかりにしたようだ。



We had located Giza’s lost underworld, a natural cave system that permeated the limestone bedrock of the Moqattam formation, having been formed by the actions of water across tens of thousands, or perhaps even hundreds of thousands, of years.

我々は、ギザの失われた地下世界に位置していました・・・数万年、あるいは恐らく数十万年の水の作用がMoqattamの形成する石灰岩の岩盤に浸み渡り、形成された自然の洞窟システムを。 


Somewhere within this vast labyrinthine complex were, according to Salt’s memories, further large chambers that could preserve vital archaeological evidence going back to the age of Khufu and Khafre, some 4500 years ago.

ソルトの記録によると、この広大な迷路のような複合施設内に、およそ4500年くらい前のクフ王とカフラー王の時代にさらに大型の部屋があったという保存することができる重要な考古学的証拠があります。


It was even possible that this chthonic realm, the domain of the earth god Sokar, contained evidence of early human activity on the plateau corresponding to the mythical epoch known as Zep Tepi, the First Occasion, which would appear to have climaxed at the end of the last Ice Age,c.11000-10000BC.

この地上の領域、地球のソカル神の領域は、紀元前11.000-10.000年の氷河期の最後に絶頂があるように見える"最初の時"を指す”ゼプ・テピ”として知られている(古代エジプトの)神話時代に相当する、ギザ台地の初期の人類活動の証拠を含んでいることさえ有りうるのです。


Indeed, there was every chance that the concept of the Shetayet-the duat n ba, or underworld of the Soul, of the Edfu texts-was a direct echo of Giza’s lost cave world.

確かに、エドフテキストの中の「Shetayet-the duat n ba」、または「魂の地下世界」についてのすべての見込みのあった概念は、ギザの失われた洞窟世界の直接のエコー(反響)でした。


            giza20caves20andy20new2027031120low_20151028153533a9e.jpg


関連記事・・・「天の雌牛(めうし)」、
白鳥座(Cygnus)、歳差運動とアンコールの壁画
Cygnus Mystery (シグナス・ミステリー)
ギザで発見された「秘密の地下洞窟」
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SEALDs 渋谷街宣(渋谷ハチ公前、10月18日)


昨日、SEALDsが渋谷駅前で街頭演説を行っていたもようです。

そこには、安保法の強行採決で最後まで反対し、涙を誘う演説をしてくれたあの福山議員の姿も・・・。



1:53秒で激しく共感。





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「抗日」ということばからも分かるように、この行事が「日本の軍国主義から解放された」ことの記念だということは明らかだし、そのメッセージも日本や世界の人々に『かって日本が中国や朝鮮半島を侵略して多くの国民を苦しめた事実を知ってもらいたい』という訴えの濃厚なものだというのに、軍事パレードも生中継したのはニコ動だけ、また習近平主席の演説も全部を放送してくれるテレビ局がなくて残念でした。 (その裏には、日本国民にアジアを侵略した歴史について知られたくないという意図があるのでしょうが)

また、テレビのニュース番組はどれも中国側の意図を勝手に解釈して習主席の演説の内容をまじめに受け止めようとする報道が少ないように思えたので、演説をブログに転載することにしました。

テレビの出演者の言うことを安易に信じる前に、ぜひこの全文を読んで習近平国家主席の言わんとすることを皆さんそれぞれが自分の心で感じてみてほしいと思います。本当の「平和」とは、相手国の国民を理解しようとするところから始まるのではないでしょうか?


2015.9.3 14:31更新
【抗日70年行事】
習近平国家主席の演説全文 (産経ニュースより )
          
            wor1509030043-p1.jpg
             演説する習近平国家主席=3日、北京の天安門(新華社=共同)

 全国の同胞、尊敬する国家元首、政府首脳、国連などの国際組織の代表のみなさん、尊敬する来賓のみなさん、閲兵を受ける兵士たち、みなさん、同志よ、友人よ-。

 今日は世界の人々が永遠に記念するに値する日だ。70年前の今日、中国人民は14年の長きにわたる、想像を絶する艱難辛苦に満ちた闘争を経て、抗日戦争の偉大な勝利を手にした。世界の反ファシズム戦争の完全な勝利を宣言し、平和の陽光が再び大地をあまねく照らした。  

 ここにおいて、私は中国共産党中央、全国人民代表大会、国務院、全国政治協商会議、中央軍事委員会を代表し、全国の抗日戦争に参加した戦士、同志、愛国人士、抗日将校に向けて、そして中国人民の抗日戦争勝利のために多大な貢献を果たした国内外の中華民族の若者に向けて、崇高な敬意を表する。

侵略に対する中国人民の抵抗を支援し、助けてくれた外国政府と世界の友人に向けて、謹んで感謝の意を示す。今日の式典に参加した各国の来賓と軍人の友人たちに向けて、熱烈なる歓迎を示す。

 みなさん、同志よ、友よ!

 中国人民の抗日戦争と世界の反ファシズム戦争は、正義と邪悪、光と闇、進歩と反動の大決戦だった。この惨烈な戦争中、中国人民の抗日戦争は最も早い時期に始まり、最も長く続いた。

 侵略者に対し、中華民族の若者は不撓不屈の精神で、血を浴びながら奮戦し、徹底して日本軍国主義の侵略者を打ち負かした。中華民族の5千年以上も発展してきた文明の成果を守った。人類の平和事業を守り、戦争史上まれにみる中華民族の壮挙を作り上げた。

 中国人民の抗日戦争勝利は、近代以来、中国の外敵の侵入に対する抵抗の最初の完全なる勝利だった。この偉大な勝利は、日本の軍国主義の中国を植民地とし、奴隷のように酷使しようというたくらみを徹底的に粉砕し、近代以来、外からの侵略に対する戦いで連戦連敗だった民族の恥辱をすすいだ。

この偉大な勝利は再び、中国の世界における大国としての地位を確立し、中国人民に世界の平和を愛する人々の尊敬を得させた。この偉大な勝利は、中華民族の偉大な復興の明るい前景を切り開き、古い歴史を持つ中国がよみがえる新たな道のりを開いた。

 あの戦争中、中国人民は多大な民族の犠牲を以て、世界の反ファシズム戦争の東方の主戦場を支え、反ファシズム戦争勝利のために大きな貢献を果たした。中国人民の抗日戦争も国際社会の広い支持を得た。中国人民は永遠に、各国の人々が中国の抗日戦争勝利のために果たした貢献を深く心に刻んで忘れない。


 みなさん、同志よ、友よ!

 戦争を経験した人々は、なおいっそう平和の大切さを理解する。われわれが中国人民の抗日戦争と世界の反ファシズム戦争の勝利70年を記念するのは、歴史を深く心に刻み、革命に命をささげた烈士を追想し、平和を愛し、未来を切り開くためだ。

 あの戦争の戦火はアジア、欧州、アフリカ、大洋州まで至るところに広がり、軍隊と一般民衆を併せ、1億人以上が死傷した。その中で、中国人の死傷者は3500万人を超えた。旧ソ連の死者は2700万人を超えた

けっして歴史の悲劇を繰り返させてはならない。これは当時人類の自由と正義、平和を守るために犠牲となった英霊に対する、大量虐殺に遭った無辜の魂に対する、最も素晴らしい記念となる。

 戦争は一枚の鏡だ。人にいっそう平和の大切さを認識させることができる。今日、平和と発展はすでに時代の主題となっている。しかし、世界はなお、どうも太平ではない。戦争の「ダモクレスの剣」は依然、人類の頭上にぶら下がっている。われわれは歴史を戒めとし、断固として平和を守る決意だ。

 平和のために、われわれは人類の運命共同体の意識をしっかりと打ち立てなければならない。偏見や差別、憎しみや戦争はただ災難と苦痛を導く。相互尊重、平等な付き合い、平和発展、共同繁栄こそが、人間の正しい道だ。

 世界各国は共に、国連憲章の趣旨と原則を核心とする国際秩序と国際体制を守るべきだ。協力し共に利益を得ることを核心とする新型国際関係を積極的に構築し、ともに世界の平和と発展という崇高な事業を推進すべきだ。


平和のために、中国はずっと平和発展の道を歩んでいく。中華民族は一貫して平和を愛してきた。発展がどこまで至ろうとも、中国は永遠に覇権を唱えない。永遠に領土を拡張しようとはしない。永遠に自らがかつて経験した悲惨な境遇を他の民族に押しつけたりはしない。

 中国人民は断固として、世界各国の人々と友好的に付き合い、断固として中国人民の抗日戦争と世界の反ファシズム戦争の勝利の成果を守り、人類のために新たにさらに大きな貢献を果たすよう努力する。

 中国人民解放軍は、人民の子弟たる兵だ。全軍の将校と兵士は、全身全霊をかけて人民のために奉仕するという根本的な趣旨を心に刻み、忠実に祖国の安全と人民の平和的な生活を守るという神聖な職責を履行しなければならない。忠実に世界平和を守るという神聖な使命を遂行しなければならない。私は宣言する。中国は今後、軍隊の人員を30万人削減する。

 みなさん、同志よ、友よ!

 誰でも最初は頑張れるが、最後までやり遂げるのは少ない。中華民族の偉大な復興の実現は、一代、そしてまた一代の人々の努力が必要だ。中華民族は5千年以上の歴史を持つ光り輝く文明を創造した。必ずやいっそう光り輝く将来も作り出すことができる。
.
道を前に進む上で、全国各民族の人民は、中国共産党の指導のもと、「マルクス・レーニン主義」、「毛沢東思想」、「鄧小平理論」、「『3つの代表』の重要思想」、「科学的発展観」の指導方針を堅持し、中国の特色ある社会主義の道に沿って、(習氏が唱えた新スローガンの)「4つの全面」の戦略に従い、偉大な愛国主義精神と、偉大な抗戦精神を発揚させなければならない。

 すべての人が心を一つにして、晴雨に関わらず決行し、すでに定めた目標に向かって、勇気を奮い起こして前進しなければならない。

 ともに歴史が啓示する偉大な真理を心に刻もう。正義は必ず勝つ! 平和は必ず勝つ! 人民は必ず勝つ! 

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今年は戦後70周年ということに加え、いま国会で問題となっている安保法改正の問題などで今までになく『戦争』のことに国民の関心が集まっていることは、いいことだと思う。

なぜなら、私も含め今の戦後世代は戦争のことについて学校で本当のことを教えられてこなかったし、年取った親や祖父母からわざわざ戦争の話を聞く人もあまり多くはないだろうと思うからだ。

私自身は第二次大戦のことについて若い頃に興味をもち、何度か詳しく図書館で調べたことがあったので他の人よりは知っていると思っていたが、最近テレビで報道されたいくつかの戦争関連の特集番組を見ると、まだまだ知らないことがいっぱいあることに気づかされた。

また今年は自分でも積極的に戦争について書かれた本を読んだり、中国が発信しているネットのニュースサイト( 新華網 ・ Record Chinaなど )を見たりして、本当の歴史を知るようにこころがけた。

その結果感じたことは、中国や韓国の人々が指摘するようにやっぱり日本政府は戦争について、ほんの一部しか真実を国民に知らせていないということだ。しかも、その内容がとても偏っている。特に、「日本が受けたほうの戦争の苦しみ」については伝えるのに、「日本が他国に与えたほうの戦争の苦しみ」についてはほとんど伝えていない。

しかし、先日の16日(日)、「報道特集」という番組が「終戦の日スペシャル~加害と被害」というタイトルで特集していた内容はその重要なことを伝えてくれていてとてもよかった。

この番組では、前半がニュースだったが後半は特集で①「東京大空襲」②「イギリスを中心とする連合国軍によって行われたドイツのドレスデン大空襲」と、最後に③日本軍が中国に対して行った「重慶爆撃(じゅうけいばくげき)のことを取り上げていた。

驚いたのは、日中戦争のさなか、中国の重慶(じゅうけい)で行われた空爆が「1938年~1942年の4年半にわたり、200回以上も繰り返し行われた」というところだった。

前半で東京とドイツの空襲の被害の悲惨さを目の当たりにしたので、4年半にわたって200回以上も空爆を受けた中国の人々の被害はいかばかり甚大なものであったろう、と大変気の毒に思った。 (番組によると、これによる死者は少なくとも1万人と言っていたが、到底そんなもので済むはずがない。戦時中、空襲で亡くなった人の遺体を埋めるのを手伝ったというおじいさんの話によれば、深さ15メートル・直径30メートルくらいの穴を掘って、その中に遺体を1000人くらい投げ込んだという。戦争当時はこういう穴があちこちにあったと言っていた。)

番組の解説によれば、「日本軍による重慶への爆撃は、ピカソの絵で有名な『ゲルニカの空爆』と並んで人類史上もっとも早く行われた、最も大規模・かつ組織的な戦略爆撃だった」ということだった。こんなにも大きな歴史的事実なのに、これを知っている日本人が一体どれだけいることだろう?


ゲルニカ
『ゲルニカ 』(Guernika) は、スペインの画家 パブロ・ピカソ がスペイン内戦中に空爆を受けた町、ゲルニカ を主題に描いた絵画、およびそれと同じ絵柄で作られたタピストリー作品である。


かく言う私も、戦争のことを自分で調べるまでは、日本はかつてアメリカに原爆を落とされ、戦争に負けてボロボロになってしまった国だという程度のイメージしかもっていなかった。

毎年行われる広島や長崎での原爆記念日はそれ自体が悪いことではなくとも、毎年それだけがテレビに映り、スポットライトを浴びることで、人々に偏った印象を与えてしまう可能性がある。

今年の追悼式典で安部総理が「日本は唯一の戦争被爆国であり・・・」と高らかに発言していているのを聞いて、戦争の実態をよく知らない人々には、日本は戦争のとてつもない「被害国」であると錯覚させてしまうに違いないと思った。

しかし、現実には日本はそれ以上に大きな「加害国」としての側面を持っている。それなのに、そのことを知らない若い人達が圧倒的多数を占める今の日本が、果たしてかつて侵略した(あるいは侵略しようとした)国の人達とうまくつきあっていける「道理」があるだろうか?

この番組の最後のほうで、金平ニュースキャスターが安部総理の『 戦後70年談話 』 に触れ、「私たちの子や孫に謝罪を続ける宿命を背負わせてはなりません」と言った安部総理のことばに強い違和感を感じたと言っていた。

金平氏は「過去と誠実に向き合うということは、不都合な事実とも向き合ってそれを子供たちに引きついでいくということなはずです。」と述べ、「私たちの日本は、敗戦を喫した被害者であったことも事実ですが、一方では、近隣諸国に大変な加害を加えた当事国でもありました。・・・・・・ドイツの空襲被害者も言っていたように、加害と被害』、その両方の記憶を若い人達に引きついでいくことが決定的に大事です。と結んでいたのが心に残った。

 (この番組、『戦争とプロパガンダ』と並んでとても良かったので、もし再放送されるようでしたらぜひご覧になってみてください。) 
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ところで日本人が中国人を見下すようになったのはいったいいつ頃からなのだろう?

中国だけでなく、韓国や北朝鮮なども同じだ。日本人には未だにこうした国の人々にたいして漠然とした差別意識があるように思う。一体なぜなのだろうか?

日本の侵略の歴史を調べていくと、かつて日本は南北の朝鮮(今の韓国と北朝鮮)を含む中国東北部の広大な地域をを占領して植民地化していた時代があったことがわかる。(かつての満州国)

      満州
     しんぶん赤旗 日本共産党 2014 とくほう「日本の侵略戦争」より )

そして、日本人とそれらの国の人々との差別意識が一種の「国策」だったということにも気ずかされる。
なぜなら、それらの国に行って人を殺し、領土を奪うという残酷なことをさせるためには、それらの国の人々を日本国民が「人間」だと思っていたら都合が悪いわけで、「畜生」くらいに思わせたほうがよかったからだ。

それと同じように、かつて日本に原爆を落とすよう指示したアメリカのトルーマン大統領も、その書簡の中で日本人のことを「beast」と表現している部分がある。きっと「beast=獣(けもの)」だと思わなければ、日本にあの原子爆弾を落とすことなどできなかったことだろう。
(この番組が放送された同じ頃、NHKスペシャルの終戦70年企画で「憎しみはこうして激化した~戦争とプロパガンダ」という番組が放送された。同番組によれば、太平洋戦争では日米双方が敵に対する憎しみをあおり、互いの人間性を否定するプロパガンダを繰りかえしたという。)

戦後の日本人の中に今でも中国や朝鮮半島の人々に対する差別意識が残っているように、ひょっとしてアメリカ人の中にも日本人に対する差別意識が残っていはしまいか?

その証拠に、「原爆」を落とした後にも「原子炉時限爆弾」を日本にいっぱい仕掛けたではないか。
この地震の頻発する火山国の日本にいっぱい原発を建てればどういうことになるか、原発先進国のアメリカに予測できなかったというのだろうか?

仮に過去がそうだったとしても、福島の事故が起こってしまった以上、もうその言い訳はできない。
日本政府が今なお強引に原発を推進しようとする裏にアメリカの存在があるのだったら、それこそ我々日本人が彼らにとってしょせん「beast」か、少しマシでもせいぜい「yellow monkey」くらいの存在でしかないことを物語っているのではないだろうか。

それなのに、日本の国会でまだ審議もしていないことを、アメリカの議会で嬉々として約束してくる日本の首相というのは一体いかがなものだろうか? 

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昔の日本人は中国や朝鮮の人々をもっと尊敬していたと思う。日本の文化を語るとき、大陸からの影響を抜きには語れないはずだ。昔の日本人ははるばる海を渡って遣唐使や遣隋使を中国に送りこみ、色々学ばせて日本に持ち帰らさせた。

昔の日本の都(平城京・平安京)は唐のそれを真似て造られたものだし、建築様式も文化も、そして仏教も遠くインドから中国・朝鮮半島経由で日本に伝わったものだ。もしも大陸から何も伝わって来なかったとしたら、縄文時代以降の日本の文化は今頃もっともっと貧弱なものになっていたに違いない。

日本の文化が豊かに花開いたのは、これらの文化を伝えてくれた大陸やその周辺諸国の人々のおかげではないだろうか?
それを思い返すとき、これらの人々に感謝しこそすれ、見下すのはとても恩知らずなことだと思う。


奈良の法隆寺2
                 世界最古の木造建築、法隆寺の金堂と五重の塔

古都奈良の建造物群は、8世紀の日本の木造建築技術が、中国や朝鮮半島との交流によって、高度な文化的・芸術的水準にあったことを示し、その後のわが国の建築の発展に深い影響を与えたという。 

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ここんところテスラの記事を書いていて思い出しのですが、ピラミッドのシャフトには「金属の扉」がついていたらしいことを。・・・

ピラミッドには王の間と女王の間のそれぞれ北側と南側の2つづつ、「シャフト」と呼ばれる通気坑のような細いトンネルがありますが、もし動画のいうとおりピラミッド内部の通路やシャフトが電気の通り道で、ピラミッド内部を通りぬけ頂上のキャップストーンに導かれたのなら、シャフトのほうはどうだったのかと思ったのです。


      pyramid_20150817201402670.png



テスラコイルの動画を見ていると、電気(電流)は雷(かみなり)のように金属のところめがけて飛んでいくように見えます。

私の記事は手元にあるハンコックの本からの引用が多いので、たぶんこのブログの記事を読んでくださっている方はお手元に「創世の守護神」を置いている方も少なくないのではないかと思いますが、もしお持ちだったら確認されてみてください。

(創世の守護神・上」 p・133~より引用ではなくまとめ )

1830年代に英国の探検家ハワード・バイス大佐率いるチームが、大ピラミッドの王の間の南シャフトの出口付近を「爆破」という乱暴な方法で調査したところ、厚ささ3ミリ、長さ30センチ、幅10センチの平らな「鉄板」を発見しているそうです。

しかしこれは当時のエジプト学者たちに偽者(にせもの)とされ、大英博物館の狭い戸棚に押し込まれてしまったといいます。
(ピラミッド時代のエジプトに鉄など精錬する技術があるわけないからという理由で)

それから鉄板はほとんど検査もされず長らく放って置かれ、1989年にようやく専門家によって綿密にに調査された結果、この鉄板は摂氏1000度から1100度で精錬されていたことが分かり、驚くべきことに鉄板の片面には金の跡があったといいます。

この鉄板を調査した二人の博士(M・P・ジョーンズ博士とセイ・エル・ゲイアー博士)は、「もともとこれは金板だったのではないか、この人口遺物は製造されたときには非常に価値ある物であったろう。」という意見で一致しました。

二人の報告書によると、この鉄片はより大きな鉄板の一部で、その大きな鉄板は、おそらく正方形で、「門」のような姿でシャフトの口に取り付けられていたのではないか、と推測していたそうです。

しかし、二人の専門家が調査の結果を大英博物館に報告したところ、これもまた「無視」されてしまったそうなので、この鉄片は現在に至るまで人々から忘れさられている模様ですが・・・。

いつか日の目を浴びてほしいものだと思います。


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一方、女王の間のシャフトについては・・・
(同じく創世の守護神・上」p・128~より)

1993年ごろに、大ピラミッドの女王の間のシャフトの奥深くに隠された部屋があるのではないだろうかという噂が世界中に広まり、ドイツ人技術者のルドルフ・ガンテンブリンクが小型のハイテク・ロボットを使って狭いシャフトの中を探索しました。

その結果、南シャフトの行き止まりに、銅の取っ手のついた石灰岩の扉が発見されました。(その後、南側と同様に北側でも、銅の取っ手のある扉が発見されたそうです。)

→女王の間のシャフトとその調査についてはこちら

             queenssouthernshaft.gif
              女王の間のシャフトの奥で発見された扉

こちらは金属ではなく厚さ6センチほどの「石灰岩の扉」ということですが、正方形でシャフトの終端に近いところで発見されたという点で、王の間の扉も似通った姿でシャフトの終端にとりつけられていたのではないかと推測できるのです。


  
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ピラミッドから放出されるエネルギーと テスラ の「 世界システム 」

動画に出てくる単語の意味と、簡単な訳など少しですが加筆しました。

参考まで。


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もう三ヶ月以上も前にTVで放送されていたものですが・・・この番組の13:46~からをご覧になってみてください。

これは「特捜警察ジャンポリス」という番組ですが、この中でテスラコイルの実演をやっていたのを偶然目にしたのです。

ジャンプ編集部がこの1年間で放送した中から選んだ 『面白(おもしろ)捜査ベスト10 』の中で、テスラコイルの実演がダントツで1位になったそうです。

ちなみにタイトルが 『千鳥の千鳥 』となっているのは、お笑い芸人の千鳥が、漫画の登場人物である「サスケ」の『千鳥』という技をやっているからだそうです。 (千鳥の映像が終わってからもそのまま最後までご覧になるとより面白いです。)


[FULL] 特捜警察ジャンポリス 動画 3月27日 150327 1周年企画・ジャンプ編集部が選ぶ名捜査ベスト10!

考えてみるとこういうものは、今までにも雷や稲光(いなびかり)という形で目にしてきたはずなのですが・・・なんでこんなに衝撃的なんでしょうか。

しかしこれを見て確認したことは、やっぱり、電気って空中を「無線で」伝わるのですね。
( 関連記事・・・ピラミッドから放出されるエネルギーと テスラ の「 世界システム 」 )

このテスラコイル、初めて目にすると、「すごい」というかとっても怖いですが、最近はブームなのか「テスラコイル」で検索すると、動画がいっぱい出てきます。


下の動画では、作り方についても簡単に触れていて、実験も面白いです。

 
  体内からイナズマを放出するテスラコイル1



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